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ひがし ゆき

大好きな街でこれからも
私は、品川区の街が大好きです。
都内・県外問わずアクセスが抜群で、利便性の高い近代的なオフィスビルやマンションに囲まれながらも、古き良き商店街など下町情緒が色濃く残るこの街で、これからも生きていきたいと思っています。
看護師としての専門性や品川区議会議員としての経験を活かし、医療、福祉、子育て、教育、ジェンダー平等、LGBTQ+、災害対策など、様々な課題に真摯に向き合ってまいります。

立憲民主党 都議会議員候補(品川区)・看護師・前 品川区議
ひがし ゆき
誰もが
“自分らしく”
〈看護師 × 議員〉

わたしが議員を志した理由

私は、ひとり親家庭で育ちました。看護師として働く母の仕事は不規則で夜勤もあり、幼い頃には寂しい思いもしました。
でも、病気やけがで苦しむ患者さんたちに寄り添う母の姿を誇りに思い、私自身も昭和医科大学病院(旗の台)の看護師に。
いのちを支え、ご家族までも笑顔にできる一人を支える仕事の喜びを知った11年間でした。
けれどもコロナ禍で、いかに医療現場の声が行政に届いていないかを実感。政治の世界に転身しました。


ひがしゆき
が東京都政で目指すこと







